新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する栄シャローム福音教会の ガイドライン (4月3日更新)

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、4月5日(日)の主日礼拝に関して以下のような対策をとらせていただきます。
1.主日礼拝は、第二礼拝(10 時半)のみ、YouTube のライブ配信でおこないます。
・第一(9 時)、第三(18 時)礼拝はお休みします。
・インターネット環境がない方には、DVD を配布します。
・献金は、郵便振替での献金を受け付けます。
加入者名:栄シャローム福音教会
口座番号:00250-0-7655
2.祈祷会(金曜日)も続けて、YouTube のライブ配信でおこないます。
・祈祷課題を教会にお知らせください。お祈りします。
3.平日のビブリオン(聖書の学び会)は、今しばらくお休みします。
今後に関しては、教会のホームページ(sakaeshalom.org)、Facebook(栄シャローム福音教会)で、随時お知らせします。※ 今週から受難週が始まります。イエス・キリストの受難を心に留めつつこの週を過ごしたいと思います。
「キリストの打ち傷のゆえに、あなたがたは、いやされたのです。」(1ペテロ2:24)
新型コロナウイルス感染の収束を祈りましょう。冷静さを保ち、デマなどに振り回されることなく歩むことが出来ますように。 神様の守りと助けをお祈りしています。
「もし、わたしが天を閉ざしたため雨が降らなくなった場合、 また、いなごに命じてこの地を食い尽くさせた場合、また、もし、 わたしの民に対して疫病を送った場合、
わたしの名を呼び求めているわたしの民がみずからへりく だり、祈りをささげ、わたしの顔を慕い求め、その悪い道から立ち 返るなら、わたしが親しく天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの 地をいやそう。」(2歴代誌7:13,14)

https://www.youtube.com/channel/UClFWI5CeW9GSoyFA6kK6hhg

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する栄シャローム福音教会の ガイドライン (3月27日更新)

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、神奈川県知事より今週末の外出自粛要請もありましたので(主日礼拝は断じて不要ではありませんが)、特に 3 月 29 日(日)の主日礼拝に関して、以下のような対策をとらせていた だきます。

1.主日礼拝は、第二礼拝(10 時半)のみ、YouTube のライブ配信でおこない ます。
・第一(9 時)、第三(18 時)礼拝はお休みします。
・インターネット環境がない方には、DVD を配布します。
・献金は、郵便振替での献金を受け付けます。
加入者名:栄シャローム福音教会
口座番号:00250-0-7655

2.祈祷会(金曜日)も続けて、YouTube のライブ配信でおこないます。
・祈祷課題を教会にお知らせください。お祈りします。

3.平日のビブリオン(聖書の学び会)は、今しばらくお休みします。

今後に関しては、教会のホームページ(sakaeshalom.org)、Facebook(栄シャローム福音 教会)で、随時お知らせします。

※ 教会として、新型コロナウイルス感染の一日も早い収束を祈ります。 冷静さを保ち、デマなどに振り回されることなく歩むことが出来ますように。 神様の守りと助けをお祈りしています。

「もし、わたしが天を閉ざしたため雨が降らなくなった場合、 また、いなごに命じてこの地を食い尽くさせた場合、また、もし、 わたしの民に対して疫病を送った場合、
わたしの名を呼び求めているわたしの民がみずからへりく だり、祈りをささげ、わたしの顔を慕い求め、その悪い道から立ち 返るなら、わたしが親しく天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの 地をいやそう。」(2歴代誌7:13,14)

https://www.youtube.com/channel/UClFWI5CeW9GSoyFA6kK6hhg

新型コロナウイルスについて(3/21更新)

先日の専門家会議の発表にもありましたが、一定程度持ちこたえているものの、感染拡大を防ぐための自粛要請は継続されていることを考慮して、引き続き以下のような対策をとらせていただきます。
1.主日礼拝はおこないます。
・のどの痛み、咳、発熱(37.3度以上)など風邪症状のある体調のすぐれない方、遠方から公共機関を使用して来られる方はお控えください。
・主日礼拝は、YouTubeのライブ配信を致します。また、インターネット環境がない希望者には、DVDを配布します。
・教会堂に入る人は、あらかじめマスクの着用をお願いします。入口のアルコール消毒液で手を消毒するようにお願いします。握手は控えてください。帰る前に、手洗い、消毒をお願いします。(教会堂は空気清浄機など、換気対策をしています。)

2.主日礼拝以外の3月中の集会は中止します。
・重症化しやすい高齢者、基礎疾患のある方、妊婦の方への配慮として、平日の集会(ビブリオン、祈祷会)は中止します。
・祈祷会(金曜日)はYouTubeのライブ配信を致します。

今後の対応も、Facebookなどで更新します。(横浜市内の公共施設は原則3月31日まで休館となっています。)
新型コロナウイルス感染の収束を祈っていきましょう。恐れではなく、信仰を選んでいきましょう。

新型コロナウイルス対策について (3/14更新)

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、自粛が要請されていることを考慮して、引き続き以下のような対策をとらせていただきます。

1.主日礼拝はおこないます。
・のどの痛み、咳、発熱(37.3度以上)など風邪症状のある体調のすぐれない方、遠方から公共機関を使用して来られる方はお控えください。
・主日礼拝は、YouTubeのライブ配信を致します。また、インターネット環境がない希望者には、DVDを配布します。
・教会堂に入る人は、あらかじめマスクの着用をお願いします。入口のアルコール消毒液で手を消毒するようにお願いします。握手は控えてください。帰る前に、手洗い、消毒をお願いします。

2.主日礼拝以外の3月中の集会は中止します。
・重症化しやすい高齢者、基礎疾患のある方、妊婦の方への配慮として、平日の集会(ビブリオン、祈祷会)は中止します。
・3月20日に予定していたユース・イベントも延期します。
・祈祷会(金曜日)はYouTubeのライブ配信を致します。
尚、今後の推移を見守りますが、行政から集会などの自粛要請があった場合には更なる対応を 検討し、Facebookなどに情報を更新します。
教会として、新型コロナウイルス感染の一日も早い収束を祈ります。 冷静さを保ち、デマなどに振り回されることなく歩むことが出来ますように。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する栄シャローム福音教会のガイドライン

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する栄シャローム福音教会のガイドライン

36日更新)

 

 

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、さらに1、2週間程度の自粛が要請されていることを考慮し、以下のような対策をとらせていただきます。

 

1.主日礼拝はおこないます。

・のどの痛み、咳、発熱(37.3度以上)など風邪症状のある体調のすぐれない方、遠方から公共機関を使用して来られる方は控えていただきたいと思います。

 

・主日礼拝は、YouTubeのライブ配信を致します。また、インターネット環境がない希望者には、DVDを配布します。

 

・教会堂に入る人は、あらかじめマスクの着用をお願いします。入口のアルコール消毒液で手を消毒するようにお願いします。握手は控えてください。帰る前に、手洗い、消毒をお願いします。

 

 

2.主日礼拝以外の3月中の集会は中止します。

 

・重症化しやすい高齢者、基礎疾患のある方、妊婦の方への配慮として、平日の集会(ビブリオン、祈祷会)は中止します。

 

・3月20日に予定していたユース・イベントも中止します。

 

・祈祷会(金曜日)はYouTubeのライブ配信を致します。

 

 

教会として、新型コロナウイルス感染の一日も早い収束を祈ります。

冷静さを保ち、デマなどに振り回されることなく歩むことが出来ますように。

※ 新型コロナウィルスに対する栄シャローム福音教会の対応

ここ数週間、国内でも新型コロナウイルスの感染が増加・拡大していることを考慮し、栄シャローム福音教会として以下のような対策をとります。
いたずらに不安をあおるようなことは避けなければなりませんが、感染予防措置をもって備えることは、教会に必要と判断いたしました。
以下の事項に留意くださるようにお願いします

1.2月27日(水)~3月6日(金)のビブリオン、祈祷会は、各自、自宅で祈りの時をおもちください。

2.日曜礼拝は行います。
ただし、37.5度以上の熱がある方、せき、カゼ症状のある方、 体調のすぐれない方は奉仕者を含め礼拝出席をお控えください。
各自YouTube(「栄シャローム福音教会」で検索してください)での礼拝をお守りください。(10:25から中継が始まります。)

3.礼拝に出席される方はマスクの着用をお願いします。
また、礼拝堂へ入られる前に手洗いをお願いします。
握手はお控えください。受付での名簿記入も中止します

4. 礼拝や祈祷会における、食事や茶菓の提供を中止いたします。

5.3月の聖餐式は中止いたします。

尚、今後の推移を見守りますが、行政から集会などの自粛要請があった場合には更なる対応を 検討し、Facebookなどに情報を更新します。
何より、主にある信仰を持って可能なことを行い、感染の収束のために祈り続けてまいります。
また感染されました方々の速やかな癒しと回復を心よりお祈り申し上げます