ザリガニ池の異変

天候不順が続き低気圧の影響をもろに受ける今日この頃。

なかなかすっきり清々しい日が少ないですがそんな中でも裏の川を少し散歩しては気分転換をしています。

鳥たちの求愛の歌に耳を傾けたり、流れる水のリズムに癒されたり、とても素敵な環境です。

日曜日の礼拝後、ぜひ皆さんも散歩してみてください。

冬の間すっかり枯れてしまっていたハンゲショウも若芽が出始めました。

息子たちが幼い頃は教会学校も男の子が多くて、夏のキャンプや礼拝後の自由な時間によくザリガニ池でザリガニを捕っていました。

先日の大雨の後久しぶりに池を覗いてみたら、何故か小さくて透明なエビが大量発生していました。

もちろんザリガニもいるのですが圧倒的にエビの数が多いのです。

調べてみると川に生息するエビはわかっているだけでもざっと16種類いるそうで、似たような外見のものもいるため捕獲してみないと正確な名前を調べられません。

気になる、、、。

でも大人一人ではちょっぴり恥ずかしいので教会学校のみんなを誘って捕獲しに行こうかと思案中。

誰か一緒に行ってくれるかな?

(小山晶子牧師婦人)

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