詩篇105:37-45

「これは彼らが主のおきてを守りそのみおしえを保つためである。ハレルヤ。」(105:45)

「何もかも主が主の契約を覚えられていたからだ。彼のしもべ、アブラハムへの主の約束を。」(42節MSG)聖書の神は契約の神であり、契約を守られる神です。今日の箇所はエジプトを脱出したイスラエルの民を主が導かれたことが描かれています。主が民を導いたのは、アブラハムとの契約のゆえであるから、これからも、主のおきてを忠実に守るようにとまとめられています。イエス・キリストを信じるということは、神との新しい契約関係を結ぶことを意味しています。それで、私たちは聖餐式を大切にします。イエス様は言われました。「この杯は、わたしの血による新しい契約です。飲むたびに、わたしを覚えて、これを行いなさい。」(1コリント11:25)
今日は主の日。共に、主に礼拝を捧げましょう。

※ 本日の礼拝も10:25よりYouTubeによるライブ配信のみ。(今後に関しては、本日の役員会で決定します。)
メッセージは、ニューホープ横浜の通称タンタンこと、山口武春牧師です。共に主に礼拝を捧げましょう!

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