詩篇 139章

「神よ。あなたの御思いを知るのはなんとむずかしいことでしょう。その総計は、なんと多いことでしょう。それを数えようとしても、それは砂よりも数多いのです。私が目ざめるとき、私はなおも、あなたとともにいます。」(17,18節)

LBではこう訳しています。

「主よ。あなたが私をかた時も忘れずにいてくださることは、ほんとうにたいせつな事実です。あなたは一日に、数えきれないほど何度も、私のことを思い起こしてくださいます。眠っているときも、朝までずっと、私のことを考えていてくださるのです。」

神はあなたのことを考えることを止めません。一秒たりとも。あなたはいつも主の思いの中にあります。あなたはいつも神の関心の中心にあります。

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